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VEGAS Pro 22のVEGAS Hub利用制限まとめ

VEGAS Pro 22のVEGAS Hub利用制限まとめ

2024年4月6日にバージョンアップが行われたVEGAS Pro 21Update3(Build300)から、永久ライセンスユーザーでもVEGAS HUB機能にアクセスできるようになりました。

VEGAS Hubには、ストックメディア機能や、ストレージの利用、AI Text to Speech、AI Speech to Text等の機能を利用する事ができるのですが、各機能には利用制限が設けられています。

VEGAS Pro 21の時は、VEGAS Hub機能に関する利用制限について公式がはっきりと明言しておらず仕様がわかりにくかったのですが、VEGAS Pro 22の発売からは、VEGAS HUB機能についても公式によるアナウンスがされています。

当記事では、VEGAS Pro 22におけるVEGAS Hub機能への利用制限についてまとめたいと思います。

VEGAS Hubで利用できる各機能の詳細は以下の記事を参照してください。

目次

エディション毎のVEGAS Hub 機能利用制限

VEGAS Pro 22の各エディション毎のVEGAS Hub機能利用制限について以下にまとめました。

以下は、永久ライセンスユーザー向けの利用制限です。

VEGAS Pro 22VEGAS Pro Suite 22
クラウドストレージ※最大10GB最大50GB
ストックメディア
(映像素材の最大解像度)※
HD ストック映像4K ストック映像
ストックメディア
(最大可能ダウンロード数)※
音楽素材+動画素材
最大300個まで
音楽素材+動画素材
最大500個まで
Text to Speech※80,000文字まで120,000文字まで
Speech to Text※240分(4時間)まで360分(6時間)まで
永久ラインセンスユーザー向けVEGAS Pro 22 VEGAS Hub 利用制限

※各機能の獲得枠は、永久ライセンス登録から1年間のみ有効となります。1年経過後、未使用枠は失効してしまいます。

VEGAS Hub機能を継続的に利用したいなら毎年新しいバージョンのVEGAS Proを買えという事ですね、わかります(笑)

利用枠を使い果たしたらどうしたらいい?

各機能の利用枠を使い果たしてしまった場合、その機能を継続して利用するには追加利用枠を購入する必要があります。

利用枠の追加購入については以下の記事でまとめているので、そちらを参照してください。

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